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振袖の古典柄

振袖の古典柄

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こちらのお嬢様方が着ておられる古典柄振袖はすべて「きものやまなか」にてお買い上げ頂いた御品です。

格調高く、華やかな晴れ着で成人式をお迎えになりたい方は「きものやまなか」まで ご一報ください。

 

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【営業時間】午前10時~午後6時30分

【定休日】毎週 水曜/第2・4火曜

 

 

きものやまなか店舗写真500

 

 

古典柄振袖の現状

着物の柄のデザインも時代と共に大きく変わってきました。

昔では考えられないような、洋花やレースをあしらったものや、中には花魁風と言われる振袖の出現には戸惑うこともあります。

「きもの やまなか」でお取扱いする晴れ着は、奇抜な柄・デザインの物はありません。

どちらかといえば古典柄の振袖をお勧めすることが多いと思います。

着物に使われている古典柄と言えば、熨斗・荒波・貝桶・鞠・雲取り・花籠・扇など、
その種類も多く、古典柄の使い方ひとつで振袖の印象もかわります。

 

熨斗に花車や雲取りに桜の花、御所車に扇など古典柄の見事さは、振袖にこそふさわしいものでしょう。

 

限りない使い方ができる古典柄ですが、お着物の地の色使いによっても、印象が大きく変わってきます。

 

可愛らしく、華やかに、そして存在感を出すことのできる古典柄です。

そして何と言っても古典柄の和服は、その上品さが人気の秘密になっていると思います。

 

「きもの やまなか」では、古典柄の新作着物も多く取り扱っておりますが、お客様の中には、若いころお召しになった見事な古典柄の振袖を保管されていて、お嬢様の成人式にどうかと、お持ちいただくことがあります。

 

拝見すると、良い時代に作られたと思う見事な古典柄の振袖であったりしますので、そのまま眠らせておくには惜しいと思うことがたくさんあります。

そういった古典柄の振袖は、サイズ直しのリメイクなどで、少しばかり手を加えれば、全く新品の振袖と比べても見劣りすることはありません。

 

また、帯を変えたり重ね襟を変えたり、帯揚げ・帯締めの色でも印象を変えることができる古典柄は、たびたび同じ振袖を着るようなことがあっても、違った気分でお召しいただけるはずです。

 

奇抜な柄をお好みの方もいらっしゃるとは思いますが、ぜひ「きもの やまなか」で古典柄の振袖の良さを知っていただきたいと思います。

当店では、新作振袖のお下見もお受けしております。
1日3組のみのご予約をお受けして、じっくり時間をかけてご覧いただいておりますので、ぜひお考えください

予約受付は、ご希望日の3ヶ月前から10日前までにお願いいたします。

 

 

きものやまなか「店舗写真」500振袖名古屋市