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振袖用 袋帯450


「ママ振袖リメイク講座」
~ 【お母様の振袖】の帯のコーディネイトについて ~

今回は、お母様の振袖を輝かせる上で
大切な作業である「帯のコーディネイト」について
お話しさせて頂きます。

「お母様の振袖リメイク」において
クリーニング・染み抜き・サイズ直しは、
あくまで 振袖を着れる状態にするという作業です。

これだけだと、
雰囲気やイメージは 当時のままですよね。

そのため、ママの振袖リメイクで御来店された
ほとんどのお客様が、
帯や小物の 現代風アレンジを 希望されます。


とくに、お母様の時と
雰囲気を ガラリと変えたい場合には、
帯を新しくされる方が 多くなってきました。

なぜなら、
帯は 着姿に占める割合が 着物の次に多く、
後ろは、羽のように「変わり結び」にしますので、
帯次第で 全体の雰囲気が とても華やかになります。

最近では、写真撮影をされる時、
前だけでなく、後ろ姿も撮影しますので、
楽しみにしている おじいちゃん・おばあちゃんにも
帯のイメージを しっかりお見せする事ができますよね。


そして、
帯を新しく コーディネイトする場合の
大切なポイントは、次の2つです。

1.「お母様の帯」とは 違う雰囲気の帯を合わせること
2.「お着物のイメージ」を 壊さない帯であること


1についてですが、
せっかく帯を 新しく購入するわけですから、
「お母様の帯」と 同じような帯では
もったいないですよね。

目的は、

「お母様の時とは 雰囲気をガラリと変える」

という事なので、
違う色合い・柄ゆきの帯にしましょう。


あと 2についてですが、
いくら お母様の時と 違う雰囲気の帯でも、
着物が 持っている「良さ」を
壊してしまうような帯では いけません。

基本的には、
古典的な振袖には、古典的な柄ゆきの帯を
モダンな振袖には、モダンな柄ゆきの帯を

また、古典柄の振袖を 現代風にしたい場合も、
その古典的なイメージを 壊さない程度の
現代風な帯を アレンジしていきます。


ただ、これについては
一般の方が、ご自分で選ぶことは難しいので、
品揃え豊富な 信用のある呉服屋さんに
見立ててもらうのが、一番いいと思います。

いままで「やまなか」でも、たくさんのお客様に
新しい帯を コーディネイトしてきましたので、
参考に してみて下さい。


名古屋市_振袖美人522

⇒ 伊藤 菜月 さま
⇒ 倉地 佐弥 さま
⇒ 流 麻奈美 さま


どうでしょう
どのお嬢様も ステキだったと思います。


ただ、この帯のコーディネイトですが、
少し気を付けてもらいたい点が あります。

それは、
「ご予算」と「バランス」についてです。

どういう事かというと、
帯は、刺しゅう半衿・重ね衿などの小物に比べ、
お値段が高くなります。

例えば、私共のお店ですと、
袋帯を変える場合、10~20万円位の
価格帯の帯が よく売れていきます。

これより お値打ちな帯も
たくさん 御用意しているのですが、
着物と帯のコーディネイトには「バランス」があります。


お母様の時代だと、振袖一式を
50万円以上で 購入されていることが多く、
そのような「いい振袖」に、いくら新品とはいえ、
3万円の袋帯を 合わせる事は、あまりしません。

お値段だけが 全てとは言いませんが、
それだと、おそらく「昔の帯」を、
そのままお使いになった方が、よく見えると思います。


また、お手持ちの帯を、
たいへん気に入っておられる場合も
無理して 変える必要はありません。

お振袖同様、帯についても、
皆様の思い出が
たくさん 詰まっていると思います。

その場合、帯以外の小物を変えるだけでも
十分雰囲気は 変わりますので、ご安心ください。


ちなみに「やまなか」の場合、
小物アレンジをされた方の 1/3は、
帯を 新しいものにされ、
残りの 2/3のお客様は、
そのまま「昔の帯」を お使いになられますので
ご予算と相談しながら、検討してみてください。


また 予算は お値打ちに押さえたいけど
帯は変えたいという方は、
訪問着や留袖など 他のお着物に合わせた
袋帯を 合わせてみるというのも、一つの方法です。

その場合は、リメイクの相談のとき
お手持ちの袋帯を すべて持参し、
お店の方に 見てもらうといいでしょう。

必ずしも 上手くいくとは限りませんが、
ひょっとしたら、振袖の帯より
「しっくり」くるかもしれません。


このようにして、
帯の方針を 決めることが重要なのは、
「帯揚げ・帯じめ」などの小物は
帯が決まらないと、
合わせる事が できないからです。

そのため 順番として、まず

「帯を どうするのか?」

を決めることが、
「母の振袖のコーディネイト」において
一番 大切なことですので、
ぜひ 覚えておいて下さいね。



H27中司典子さま①修正済5_450


さて、本日も、
「お母様の振袖」を リメイクさせて頂いたお客様を
ご紹介させて頂きたいと思います。

今回は、豊田市にお住まいの
中司(なかつかさ)典子さま
お嬢様の 麻子(まこ)様 です。

この黒地の 素敵な振袖を、
「やまなか」にて お嬢さま用に
アレンジさせて頂きました。


成人式は、まだ来年の1月ですが、
完成した「前撮り写真」をお持ちになり、
先日 お店まで 見せに来て頂きました。

お暑い中、
本当に ありがとうございました!


今回のアレンジの ポイントですが、
麻子さまは、どちらかというと
お母様が されている様な、
赤などの 可愛い色の小物ではなく、
落ち着きのある 大人っぽい色合いが
お好きだったそうです。

そのため、麻子さまが お好きな
グリーンや 黒系の
帯揚げ・帯締め・草履・バックなどで、
コーディネイトさせて頂きました。


IMG_3159_修正済A520

う~ん、ステキです!

そして、前半の話にもありました様に
帯も新しいものに 変えさせて頂きました。

とくに今回は、お母様の振袖が、
全体柄の「茶や辻文様」だったため、
金一色の スッキリとした柄ゆきの帯を 合わせました。


IMG_3097_修正済3_540



振袖が持つ 古典的な雰囲気を生かしながら、
お母様の時と比べ、
少し「かっこいい」感じになったと思います。

後ろ姿の 帯結びの雰囲気も、
とても華やかですね。

このように、帯を変えて
より格調高く 豪華になったのは、
中司様の お目が高く、この素晴らしい振袖を
当時 お選びになられたからだと 私は思います。


しかも この振袖、
お母様が ある呉服屋さんで ひと目ぼれをし、
ご自分のお金で 購入された 御品なんだそうです。

今も昔も、お金を出すのは、
ご両親か、おじいちゃん・おばあちゃんと
決まっておりますが、
ご自分で 購入されたという事は、
他の方以上に、強い思い入れが
あったのでは ないでしょうか。


ただ、お母様ご自身は、
まさか お嬢様が
この振袖を着て 成人式をお迎えになるとは
思っても みなかったそうです。


あれから30年 ―――

よみがえった振袖を見て、
お母様が どれだけ喜んでおられたか
言葉にして お伝えするのは
とても難しいのですが、
このお写真の「お母様の表情」を 御覧いただければ、
皆様にも おわかり頂けるかな と思います。




IMG_3153修正済み550か
平成27年1月 御成人 中司 麻子さま(お母様と御一緒に)


《 お母様からの 御感想 》
H27中司典子さま550

《 お嬢様からの 御感想 》
H27中司麻子さま550


「ママ振袖 帯のアレンジ」ご相談受付 0120-529-841
営業時間 午前10時~午後6時30分
定休日:毎週 水曜日/第2・4火曜日

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卒業式用袴レンタル


「きものやまなか」では、平成27年3月に
卒業式を お迎えになる方を対象に、

8月29日(金)・30日(土)・31日(日) の3日間、

「卒業式用 袴レンタル御予約会」を 開催いたします。

今回のイベントは「やまなか」にて、

● 新作振袖の購入
● ママの振袖リメイク

をして頂いた お客様限定の催しです。

はかま姿に合わせる「新作髪飾り・かんざし」や、
「巾着バック」の販売も しておりますので、
平成27年3月に 御卒業予定の方は、
ぜひとも お越し下さい。

ご予約受付 0120-529-841


今回の御予約会に お越し頂いた方には、

1. 人気のある柄を 誰よりも先に選べます!
2. 卒業式前撮り 3,000円 割引クーポン進呈!
3. 卒業式までの3ヶ月間 長期レンタルOK!

などの 特典があります。


ところで、最近 名古屋でも
「卒業式の記念写真」も前撮りされる方が、
とても増えてきています。

袴姿で 「おきもの」を 着ることは、
学校の先生に ならない限り、
ほとんどの方が、卒業式の1回限り

成人式の 華やかなイメージとは 少し違う
落ち着いた雰囲気が、
普段あまり「きもの」を着ない お嬢様たちに、
とても 新鮮にうつるようです。


また、卒業式当日は、成人の日と同様、
朝から お忙しいと 思いますので、
袴姿での 記念のお写真を たくさん残したい方は、
前撮りの方が いいと思います。

今回のレンタル御予約会でも、お越し頂いた方には、
卒業式のまでの 3ヶ月間 長期でお貸ししますので、
ご都合の良い時に お写真を撮ってみてくださいね。


さて、今回ご紹介させて頂く お客様は、
今年の3月に 大学を御卒業された
名古屋市にお住まいの 吉川 幸里さま です。

2年前の 成人式の時も「やまなか」にて
ママ振リメイクの お手伝いを させて頂きました。

その時の お写真がコチラ


今回の卒業式でも「お母様の振袖」に
「やまなか」の卒業式用の袴を
コーディネイトさせて頂きました。

こちらは「やまなか」の提携写真館にて
前撮りされた時の お写真です。



吉川さま卒業式袴姿
平成26年3月 御卒業 吉川 幸里さま



今回の撮影では、
成人式のとき「黒」だった 襟元の刺繍半衿を
「白地に黄色の花柄」に変え、卒業式らしい
品のある 優しいイメージにしました。


成人式から2年たち、すこし大人っぽい
雰囲気になられた気が いたします。

とても素敵な お写真でしたので、
吉川さまに お願いをして、
今回のイベントの ダイレクトメールにも
使わさせて頂きました。


このように、現在「きものやまなか」では、
お店としての コーディネイトイメージを
正確にお伝えするため、

● お店案内
● ダイレクトメール
Facebookページ
LINE@
● ホームページ
● ブログ


などには、全て「やまなか」にて
お見立てさせて頂いた お客様の写真を
使わさせて頂いておます。

そのため、他の呉服屋さんのように、

● 芸能人や タレントさんの写真
● カタログ用に撮影された プロのモデルさんの写真
● インターネットで購入した 着物姿の有料写真素材

などは、一切 使用しておりません。

これは、背伸びをせず、皆様に
「やまなか」のありのままを お伝えしたいと思い、
お客様のご協力のもと 今日まで 続けてまいりました。



きものやまなかホームページ

きものやまなか ホームページ


思い出の振袖ペラ486
「お母様の振袖」コーディネイト事例集


もし「やまなか」では、

「どんな振袖を 取り扱っているの?」
「どんな風に 小物をアレンジしてくれるの?」

と 思われた方は、コチラを御覧下さい。

「やまなか」の新作振袖で 成人式を迎えたお嬢様
「やまなか」がアレンジした「お母様の思い出の振袖」


すべて 実際に、私が コーディネイトさせて頂いた
「名古屋の着物美人」ばかりです。

ただし、

すべて「やまなか」の お客様である事には
間違いございませんが、
わたくし6代目の 個人的なシュミが
「若干」反映されておりますので、
あらかじめ 御了承ください 。。。


こんにちは。
名古屋の振袖販売店「きものやまなか」です。

さて「成人式の記念写真」は、
どんなお店で 撮影してもらえば、
一番キレイに撮ってもらえるのでしょうか?

成人式の「前撮り撮影」をしている
写真館には、大きくわけて、

1 写真館系 フォトスタジオ
2 呉服屋・貸衣装系 フォトスタジオ

の 2種類の 写真館があります。

1の 写真館系フォトスタジオは、
もともと、お写真だけを撮影する写真館が

● 振袖の販売・レンタル
● 着付け
● ヘアメイク

など、呉服屋さんや 美容室が提供している
サービスを取り入れ、
成人式を トータルでサポートする体制を
整えたのが始まりです。

これは、少子化の影響で、
写真館同士の競争も激しくなり、

「写真は撮るけど、振袖はそちらで用意してね。」

という姿勢では、
生き残れなくなってきました。

じっさい 皆さんが お住まいの地域でも
撮影だけしか していない
「昔ながらの 小さな写真館」は
どんどん 減ってきていませんか?


いっぽう、呉服店・貸衣装系の
フォトスタジオとは、もともと、
着物の販売が 本業である
呉服屋さんや 貸衣装屋さんが、
写真館ビジネスに参入したケースです。

これも 先程と同じで、

「着物は用意するけど、写真はそちらで撮ってね。」

というのでは、成人式に写真を撮ることが
当たり前となった今、もはや通用しません。

そのため、振袖を購入したり、
レンタルして頂いた お客様には
特典として「前撮り撮影」を
サービスするのが 普通になってきました。


当初は、とりあえず店舗内に
写真撮影が 出来るブースを設け、
前撮りに 対応していましたが、
大手の呉服屋さんの中には、

「このお店、ホントに もとは呉服屋さんなの?」

と思えるぐらい 立派な設備を整え、
あらたに フォトスタジオをオープンする
お店が出てきました。

これが、呉服屋系フォトスタジオの
始まりです。


この2種類のフォトスタジオ、

「成人式のお写真を 撮影してもらえる」

という点では、どちらも同じですが、
少しだけ お写真に対する考え方や、
取り組み方が 違います。


1の「写真館系フォトスタジオ」は
スタートが 写真館だけあって、
お写真を撮ることを中心に、
その他のサービスに 取り組んでいます。

名古屋市内においても、最も人気のある
「写真館系フォトスタジオ」は、
積極的に 最新の写真技術を取り入れ、
設備や器材などに 次々と 投資をしています。


いっぽう、2の「呉服屋系フォトスタジオ」は
着物の販売・レンタルがメインで、
写真撮影を お客様への
アフターサービスの一環として とらえています。

そのため、
着物の専門知識や コーディネイトセンスでは
優れているかもしれませんが、
「撮影の技術」という点に関しては、
歴史が浅いこともあり、
まだまだ 写真館系フォトスタジオには
及びません。


とくに 最近のお客様は、
前撮りに対する意識が 非常に高く、
呉服屋さんが サービスで付けている
「前撮り写真1~2枚」だけでは、
満足されなくなってきました。

例えば「やまなか」の お客様ですと、
平均6~7枚、 多い方で、
20枚近くの お写真を 記念に残されます。

中には、

「成人式には 出席しないけど、
  お写真だけは 残しておく」


という方も 大勢いらっしゃいます。


また、お写真のバリエーションも様々で、

何種類もの背景を 選べたり、
合成写真を 組み込んだり、
屋外で ロケーション撮影をしたり、
ご家族や ペットと一緒に撮影したり、
衣装やヘスタイルを 途中でチェンジしたり、

お客様から要求される クオリティーも
年々高くなってきており、
これらの御要望に お答えするには、

● 最先端の撮影や 合成の技術
● バリエーション豊かな 最新のスタジオ設備
● 優秀なカメラマン・着付士・スタイリストの育成

などへの投資が 必要です。

しかし、「呉服屋系フォトスタジオ」では、
どちらかと言うと、振袖販売の方が優先され、
年々変化する「お客様のニーズ」に
十分対応できていないのが 実状です。


現在 呉服屋さんで 振袖を購入された場合、
「 前撮り写真 〇枚無料 」という特典が
たいてい 付いてきますが、
「思い出に残る記念写真」を何枚も残したいと
お考えの方は、

「もちは もち屋」

という ことわざに あるとおり、

「写真館系フォトスタジオ」で、かつ
前向きに 撮影技術の向上に 取り組んでおられるお店


で撮影されるのが
いいのではないでしょうか。


さて、お待たせしましたが、
今回も「やまなか」がリメイクした
お母様の「思い出の振袖」を 御紹介いたします。



倉地智明さま400



こちらのお写真は、知立市にお住まいの
倉地 智明さま の当時のお写真です。

実は この振袖、30年前に
「やまなか」にて お買上げ頂いた振袖です。

今年の1月、
お嬢様の 里沙さま が この振袖を着て
成人式を お迎えになりました。

覚えておられる方も おられるかと思いますが、
2年前には、お姉様の 佐弥さま も、
この振袖で 成人式をお迎えになっております。

その時の お写真がコチラ


この「白地の振袖」は、お母様だけでなく
おば様(お母様のお姉さま)も 着たので、
これで、4人の方が この振袖で
成人式を お迎えになったことになります。


お姉さまの時とは、
「重ね衿」と「刺しゅう半衿」をかえ、
アレンジを させて頂きました。

それにしても、お姉さまが こんなにお美しいと、
里沙様のお写真も 期待してしまいますね。

完成したお写真が こちらです。



倉地さま1‐2


お美しいです・・・

あまりの お美しさに
言葉も出ません・・・


そして 今回の撮影では、せっかく里沙さまが
お写真を 撮られるという事で、
お姉さまの 佐弥さまも
「やまなか」にて お買上げ頂いた
「黒地の小紋」を着て 御一緒に撮影をされました。




倉地さま2‐1



これまた お2人そろって
お美しいです・・・

僕が ご両親なら
泣いてしまいます・・・(感激)


そして、こちらのお写真ですが、
すべて「きものやまなか」が提携している
名古屋市内の「写真館系フォトスタジオ」にて
撮影をして頂いています。

(このブログに掲載している ほとんどのお客様が、
 この写真館で 撮影をされています。 )


御覧頂いてわかるとおり、
これだけ クオリティーの高いお写真は、
経験とスキルがあり、設備の整った写真館でないと
撮ることができません。

私も仕事柄、たくさんのフォトスタジオの
写真を拝見させていただきますが、
おそらく この写真館が、
東海3県で 最も撮影技術に 優れていると思います。


現在「きものやまなか」で 振袖を購入 または、
リメイクをさせて頂いた お客様には、
こちらのフォトスタジオを「特別ご優待価格」にて
ご紹介しておりますので、お気軽にお申し付けください。


さて お姉さまの時は、お写真をもとに
プロの画家の先生に 色鉛筆にて
素晴らしい肖像画を描いて頂きました。

その時の記事がコチラです。




倉地里沙さま450


そして 今回も、
このお写真をもとに、里沙様の振袖姿を
先生に描いて頂きました。


とくに今回は、全身のお姿を
水彩画で描いて頂いたので
A3(30cm × 42cm)の 特大サイズになりました。

お姉さまの時とは また違ったイメージで
仕上がったので、どうぞ御覧下さい。




倉地里沙さま水彩画_520
倉地 里沙さま 水彩画 A3サイズ(30cm × 42cm)


う~ん、とってもステキです!

やはり、写真も画も、
その道のプロに任せるのが 一番ですね!

だって もし、僕が画を描いたら
こんな感じに なっちゃうんデス・・・


渾身の一撃っ! 6代目が画を描いたらこうなった!!